<   2005年 03月 ( 9 )   > この月の画像一覧

チャイルドシートを使わないということは...

The Pitch

こういうことになるそうです。
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by miketest | 2005-03-22 13:38

磁石入りシューズのあと

1972年、「リカちゃん」の悩みが解消した出来事とは? | Excite エキサイト

プラスティック製のスタンドがついていた時期がありませんでしたか?
それは「ジェニー」だったかな?
何せ、72年、まだ生まれてません。^^;

それよりも、フランス人のおばあちゃんといとこの人形が売っていたのを観て驚いた^^;

香山ファミリー、どこまで増えるんだろう。
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by miketest | 2005-03-20 22:54

いくらでも眠れるんですが。。。

Excite エキサイト : 社会ニュース

...眠りすぎても体に良くないですよね。^^;
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by miketest | 2005-03-17 05:31 | ニュース

ハイチュウにも地域限定品あるんですね

北海道限定ってたくさんある
夕張メロン...地元の方は夕張メロンばかり食べている訳じゃないですよね。
お土産に買っていく人が多いのかもね。

ハスカップキャラメルは、お土産で貰ったことがあります。
特産品だそうですね。<ハスカップ

ガラナは最近こちらでも見かけますよ^^(関東)
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by miketest | 2005-03-10 15:15

アイ アム サムを観ていて、ふと...

ショーン・ペンが出ていたのは、

「俺たちは天使じゃない」
「俺たちは天使だ」

どちらだったかなぁ。。。
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by miketest | 2005-03-07 04:39 | 映画

東京大空襲から60年

Excite エキサイト : 社会ニュース

今でも名簿に名前すら載っていない犠牲者もおられることでしょう。
また、残された方々も犠牲者です。

これまでも当時の状況について話を聞く機会が幾度もあったのですが、
話してくださる方は普通の「おじいちゃん」「おばあちゃん」で、穏やかでやさしい方ばかりでした。
それらの方々と、その話されることとはあまりにもかけ離れていました。

当時のことは思い出すことも、話すのも、辛すぎるかもしれません。
でもこうして戦争中のお話を聞くたびに、本当に、あってはならないことなのだと思います。
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by miketest | 2005-03-07 01:29 | ニュース

<虐待>38回訪問も見抜けず

Excite エキサイト : 社会ニュース

「虐待を受けた子供は、虐待している親などがそばにいなくても怖がって話をしたがらない。この少年のケースで目の前に男がいたらなおさらだろう。少なくとも引き離して話を聞くべきだった」


虐待する親は、他人からそのことについて何かを言われたり、
児童相談所の職員や教師が訪ねてきたりするならば、
それらの人が帰ってから子供に
「お前が告げ口したに違いない」
「お前のせいで恥をかいた」とよけいに虐待するようになりかねません。
それが解っている子供は上で述べられているように、話すことができません。

また、暴力を振るわれたりひどく罵られている子供は
「自分が悪いから(だめな人間だから)このようにされている」
と思い込まされてしまうので、
他の人に助けを求める前に、自分で自分を責めてしまっているかもしれません。
また、性的な虐待の場合、罪の意識に責めさいなまれていたり、
恥ずかしくて人になど話せないと思うかもしれません。

本当に極限の状態で、今すぐにでも助けなくてはならないような状況におかれている子供たちほど、誰かに話したり助けを求めることができません。
それができていたならもっとはやくに何らかの助けが差し伸べられているでしょう。

もちろんこうしたことは、児相の方々もいまさら人から言われずとも、
よく解っておられるかもしれません。
明白な証拠がない限り強く出るのが難しいのかもしれませんが、
助けてあげられるのは状況を知っている親族や身近な人、
そして児童相談所の職員さんしかいません。
大変なお仕事かもしれませんが、頑張ってください。
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by miketest | 2005-03-07 00:57 | ニュース

あまり食べる機会なくて(好きではあるのですが)

blog カップヌードルの具の数

具の数がランダムだったとは!
てっきり同じ数ずつ入っているものと思っていました。
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by miketest | 2005-03-03 00:48

集団自殺のニュースを聞く度、思うのですが

集団自殺にたいして。
いつだったか、自殺は殺人だと教えられました。
”自分の”命とはいっても、それを絶つことは人を殺すことと同じなのだと気づかされました。

私には、自殺を選ぶ人の気持ちも解らなくはありません。
何か堪え難いことがあって、生きていくことに疲れ果ててしまったとか、あまりにも辛いことがあって、これ以上は耐えられないと思い詰めてしまうということもあるのかもしれません。
また、生きていくことに目的や意義を見いだせないという方もおられるのかもしれません。

でも、命を絶つということは”弱さ”とか”命への無関心さ”で片付けられるほど軽々しいものではないはずです。
人は死ねば、もう話すことも動くこともなく土に還っていって、どこにも存在しなくなるのです。
残された人は、死んだ人が再び自分の元へ帰ってくることをどんなに願ったとしても、生き返らせることはできません。

自分が死んだら悲しんでくれるのではないかというのは、単なる甘えかもしれません。
一時は悲しむかもしれませんが、死んだ人が残された家族の悲しみを知ることはできませんし、その人がいなくなってもやがて日常の生活に戻っていきます。
その人のことは記憶から薄れてゆき、笑ったり、楽しんだりもするでしょう。
そうだとしたら、そんなことのために自殺するなんて悔しくはないでしょうか?

などと、記事を読んだ後考えました。
なんにせよ、安易に自殺を考える傾向が、若い10〜30代の人たちにみられるというのは社会的に大きな問題ですね。
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by miketest | 2005-03-01 15:25 | ニュース